ルミエール フォレオ博多店

ルミエール フォレオ博多店でよく買い物をします。

ルミエールは福岡県の色々な所に店舗があり、私はよく博多区のルミエールを利用しています。

私がよく行くルミエールはフォレオ博多という商業施設の中に入っており、31アイスクリームや唐揚げ屋、ペットショップ、100均等、色々なテナントが入っています。
ゲームセンターや、サイゼリア等のファミレスもあり、子連れがよく利用している印象です。

週末になるとカブトムシを触れるイベントや、フリーマーケット、ダンスコンテスト等のイベントがよくあり、ルミエール付近も賑わっています。

買い物に行くときは結構大量に買う為、自家用車を利用します。新聞をとってないので、折り込みチラシ等はみていません。

ルミエール周辺には少し車で行くと、何件かスーパーはありますが、値段も品揃えもルミエールの方が良いので、よくルミエールへ行きます。
業務用スーパーもありますが、ルミエールで買われる方の方が多い気がします。また、買い忘れたものや、急いでいる時等は家の近くのスーパーを利用しています。基本、ルミエールでまとめ買いという感じです。

行くとついつい買いすぎてしまうので、なるべく週に1回大量に買い、小分けして、冷凍保存するようにしています。

週に1度で5.6000円を目安に買い物をするようにしていますが、お米、ビールを買う時は、予算オーバーしてしまう事が多いです。

食材を購入するときは鮮度を重要視し、その次は価格を見るようにしています。また、産地も中国産はなるべく買っていません。週に1度しか買い物しないので、なるべく鮮度の良いものを買って冷凍するようにします。
冷凍出来ない様なものは近くのスーパーで買い物を済ます事が多いです。
お菓子、ジュース、ビール等も他の店より安い気がします。

食べ盛りの子どもが居る為、豆腐やもやし、鳥胸肉等、安くてボリュームの出る食材をよく購入します。

また、卵、牛乳、ヨーグルト等の乳製品、栄養のあるもの、日常的によく消費するもの殆ど買います。

大型スーパーなので、テレビ等の電化製品、バスタオル、靴下等の衣類も充実しています。
今の時期だと、水着、浮き輪も売っています。子ども用浮き輪は子ども用品専門店より安かったです。

購入した食材でよく作るものは、やはりボリュームのあるメイン料理が多いです。質より量という感じの家なので。。 

鶏肉ならば、玉葱と鶏肉をみじん切りにして、まとめて揚げる唐揚げもどき(笑)
そして、豆腐とひき肉を使った麻婆豆腐等よく作ります。もやしも水に浸けて、なるべく長持ちするように工夫して、ナムルにしたり、野菜炒めにしたり、麻婆豆腐の中にかさましで入れたりと安価でボリュームもある、栄養価も高そうな献立を作っています。


九州の豪雨

九州北部に大雨が降って大変なことになりました。

福岡県と大分県で被害がひどかったようです。
死亡者が出るような豪雨災害というのは、いったい何なんでしょうか?

気象兵器の仕業?なんてことを言う人もいるようですが、私には確認のしようもありません。

家が流された人や車が水没してしまった人。本当に悲惨です。

異常気象?なのでしょうか?

そうかと思えば、北海道では猛暑とも言います。

避暑地として機能しなくなっているとも聞きました。

それで今回の豪雨ですが幸いなことに福岡県にある私の自宅、勤務先は奇跡的に無事でした。

普段と変わらない生活を送れています。

被害にあわれた方には、こちらとしても可能な限りの対応をさせていただきたいと考えています。


痩せたい!

私の得意料理が肉じゃがということは、この前に書きました。

それで、肉じゃがだけではないのですが、最近、食べすぎで、カロリー高めの食事で、肥満が気になります。

私は身長が低く、わりと体型ががっちりしていて、特に二の腕が太く、下半身にも肉が付きやすい体型なので、チビレスラーか、ロボコンに見えます。
顔は童顔で丸顔なので、太ると特に丸くなり、マンガのようです。

最近は客観視するために、メイク後に自分の顔をスマホで撮影しますが、特に気になる部分は、頬が垂れてきたことと、鼻に肉がついて団子っ鼻に見えることです。

痩せていた頃は、中谷美紀さんに似ていると実家の家族から言われていましたが、今は「昔ね。」と流されてしまいました。(泣)

 

 

私は、例え痩せていても姿勢の問題か、遺伝が原因か分りませんが、下腹部がぽこんと出るタイプなので、単純に羨ましいです。
特に、男性のシックスパックはクールです。
女性でも、アーチ型の腹筋や薄ら割れている人を見ると、とても憧れます。
体幹力を上げるコアトレを行っていた時期は、下腹部は相変らず目立ちましたが、アーチ型の腹筋はありました。

 

 

先日、太っていた時期に着ていたデニムパンツの最後の一枚が擦れて破れそうなので、
ちょうどセールをしていたGAPで部屋着を数着、買いました。

なるべく自分が映っている鏡は見ないようにして、幾つかパンツとそれに合うTシャツ、
上にはおるシャツを選び、試着室で試してみました。
緩めに作られたサイズを選んだので、意外と小さいサイズも入り、少し自信が持てました。

私にとって痩せる為の最も大きなモチベーションは、好きなブランドの店で服を買うことなので、今回は特に興味がないブランドでしたが、それでも久々に服選びをして、刺激を貰ったと思います。

10年近くコレクションしていたブランドが全国から撤退して以来、
ずっと服を買っていなかったので、新しいブランドを発掘しにデパートめぐりをして、
ダイエット熱を再燃したいと思います。

 

私にとって、最近の一番、効果的だったダイエット方法は、3食、どの食事も2割ずつ残し、運動をする、というものでした。
これは、外食時も同じです。
2割は意外と少ないので、残しやすいです。
残したものは決してとっておかず、必ず捨てます。勿体ないですが。
捨てることで、「残した」という認識を脳に与えます。

常に腹7,8割を意識して食べるようにすること、運動はジョギング8㌔と体幹力を上げるコアトレーニングの中級レベルを毎日、トータル2時間半、行っていました。

当然、52㌔まであった体重は半年ほどで47㌔まで落せました。
しかしながら、元々、炭水化物が大好きで、ガッツリ食べたい派であるため、ストレスが溜まり、仕事のストレスを切っ掛けに、過食に走り、54㌔までリバウンドしてしまいました。

 

 

家族は普段、特に何も言いませんが、食べ過ぎていると、「食い過ぎだよ、だから太るんだよ!」と注意してきます。
また、(体型が)ロボットとか、プロレスラーみたいだと言ったことはありますが、最近は慣れてしまったのか、どうでもいいのか、気にしていない様子です。苦笑)

 

 
不都合はやはり、おしゃれが出来ない、ということです。
二の腕や肩周りに肉が付いているので、ノースリーブが似合いません。
デニムの前ファスナーが下ってきます。
お腹が浮き輪みたいになるので、以前、着ていた小さめのTシャツが着られません。

更に、雰囲気がおばさんぽく見えます。
やはり、体型を維持して、きちんと筋トレや運動をして身体を鍛えている人は、男性であっても女性であっても、アラフィフになっても雰囲気がほとんど変わっていません。
私も運動をして食事に気を付けて、過去の自分と雰囲気が変わらないよう、努力しています。

それで、この運動ですが、最近、始めようと思っているのが、ホットヨガです。

ヨガと聞くと、過去に事件を起こした宗教団体のこともあり、胡散臭い気がしたのですが、私が今回、始めようとしているのはホットヨガです。

大量に汗をかくらしいです。

 

来週くらい、早速、見学に行ってみようと考えています。

ホットヨガ 天神

痩せてコレクションしていた服を絶対、着たい!

 


肉じゃが

私の得意料理は「肉じゃが」です。月に六回程作って高齢の母と一緒に食べます。
「肉じゃが」は人によって作り方が色々あるようです。母から教わった「肉じゃが」の作り方について説明していきます。
材料は玉葱を中二個、人参一本、じゃが芋三個、牛肉細切れ150gを用意しておきます。
野菜をそれぞれ食べ易い大きさに切っておきます。
じゃが芋は耐熱性の器に移してラップをかけてレンジで1分半程加熱しておきます。
大き目のフライパンにオリーブ油を大匙一杯入れて10秒程熱します。
そこに牛肉を入れて軽く炒め、砂糖を大匙二杯半と醤油を大匙一杯位加え20秒程中火で熱します。
牛肉と調味料が馴染んできたら玉葱と人参を入れて炒めしんなりしてきたら、じゃが芋を入れて全体的に馴染ませます。
この時に粉末タイプのダシを小匙一杯と味醂を少々、水を100cc位加え落とし蓋をして3~4分程中火で煮込みます。
途中で時々じゃが芋の煮え具合を箸でつついて確かめます。火を止めたら蓋をしたまま暫く置いて味をしみ込ませます。
母から教わった美味しく作るコツは、牛肉を先に入れて味を馴染ませてから野菜を入れ、ダシや水を加えた後は蓋を必ずするという点です。
出来上がりよりも出来て20分程経った頃が味が染みて美味しく食べれます。

材料となる野菜や肉は福岡市東区の和白病院の近くにあるマルキョウで購入します。


香典

香典を預けた同僚が香典返しをもらってきました。職場の元上司の通夜に行ってきたのです。享年50歳でした。娘さんはまだ中学生です。死因は胃がんです。残された家族は、これからどうなるのでしょうか?

同僚が言うには、こんなことなら病院の健康診断なんて意味がないではないか、ということを言いました。

確かにそうかもしれません。
喪主は夫人でした。

ここのところ、葬式が続いています。
やたらと人が死んでいきます。


親がうるさいのです。いい加減に諦めて欲しいのですが、見合い話をまたしても持ってきました。仕事の時間が不規則なことを理由にして、ノラリクラリと逃げたのですが、早く結婚しなさいと言ってきます。私が若い時には、散々私の人生の足を引っ張っておいて、随分と身勝手なものです。早く死んで欲しいものです。あなたが私に早く結婚しろ、というのと同じくらい、私はあなたに早く死んで欲しいのです。言っても理解出来ないでしょうから、黙っていましたが。